日本史

今まで英語と国語に力を入れてきた人でも夏休みになったら日本史も勉強する必要があります。

しかし、いざ勉強しなければいけないとなっても勉強法がわからないという人は多いのではないでしょうか。

本記事では夏休み中に日本史をどうやって勉強したらいいかについて説明します。

効率的な学習を進めるために本記事を参考にしてみてください。

歴史

文系での受験を決めた人であれば一度は悩むであろう「世界史と日本史のどちらを選んだらいいのか」という問題。

多くの人はなんとなくで選んでしまうのですが、学習を進めていくとミスマッチで、ストレスを感じてなかなか勉強したことが頭に入ってこないという可能性があります。

そこで、本記事では世界史と日本史の明確な違いをお教えします。

世界史

夏休み前まで英語や国語など時間がかかる教科を勉強してきたかと思いますが、夏休みは世界史をはじめとした社会も勉強していかなければいけません。

本記事では世界史受験者であった僕が、世界史について夏休み中に勉強すべきことをまとめています。

効率的な学習を進めるために本記事を参考にしてみてください。

世界史

世界史は通史のほかに文化史など覚えなければいけないことが多いです。

本ブログでは通史ではなく、意外とノーマークな部分をまとめて発信します。

本記事では西洋の建築史をまとめています。

西洋建築は大きくわけて下記の3種類になります。

・神々のための建築
・国王のための建築
・人々のための建築


各時代によって特色がありますので整理していきましょう。

日本史, 歴史

あなたは『漫画版 日本の歴史』を知っていますか?

集英社にて出版されている日本の歴史について描かれたぜんぶで10巻の漫画です。

よく「歴史を学ぶにはまずはマンガから入った方がわかりやすい」といわれます。

とはいえ、漫画で本当に成績をアップさせることができるのか疑わしいですよね。

ということで今まで日本史をいっさい勉強したことがない僕が実際に漫画を読む前と読んだ後で「センター試験 日本史」の点数に変化があるのかを検証しました。

世界史

僕は1年間浪人をして早稲田大学社会科学部に合格しました。

受験科目は英語・国語・世界史でした。

本記事では早稲田大学合格までに実際にやった世界史の勉強方法をご紹介します。

世界史の実績としては模試で偏差値70を記録しています。

社会の科目といえば世界史のほかにも日本史や地理、倫理政経があります。

中でも世界史が一番ボリュームがあり、暗記よりも理解を重視する科目です。

丁寧に関係性をまとめながら学習を進めていきましょう。

歴史

中学生のときは歴史が得意だったのに、高校にはいって世界史や日本史が苦手になったという人は一定数いると思います。

とはいえ、数学のほうが圧倒的に苦手だから仕方なしに歴史を勉強しているけど、いくら勉強しても試験本番で点をとれないという人も一定数いると思います。

それは当たり前です。
中学で学習する歴史と高校で学習する歴史(世界史・日本史)は勉強法がまったく違うからです。

結論からいうと、中学歴史は丸暗記するだけで問題が解けましたが、高校歴史において丸暗記はゼッタイNGだからです。