受験生活全般

受験生ならば志望大学に合格したいと思うのは当然ですが、残念ながら不合格者になってしまう人がいます。

僕自身も現役のときはすべての受験校に不合格となり、浪人を余儀なくされました。
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浪人して合格すればいいのですが、現役のときと同じ、もしくはよりいい大学に合格できる人はあまりいません。

だからこそ、どうにかして現役時代に受験を突破しておきたいところです。

そこで本記事では「合格できる受験生の7つの特徴」をまとめました。
*どちらかというと難関大学受験生向けです。

息子、娘が受験生だという親御さんにも読んでいただきたい記事となっています。

受験生活全般

「塾に通わせているけど子どもの成績があがらない…」という不安、不満を抱えている親御さんはけっこう多いと思います。

そこで夏期講習や冬期講習などで成績アップを期待して多くの授業をとってしまう方がいますが、これはNGです。

本記事ではなぜ成績が上がらないからといってたくさん授業をとってはいけないのかを解説します。

受験生活全般

「受験生になったら長時間勉強しなきゃ…」と思っている人は多いと思います。

たしかに合格体験記などをみると難関大学に合格した人はおおむね長い時間(毎日7~8時間程度)勉強していることが多いです。

しかし、工夫すれば短時間で済むような勉強も時間でカバーしていたという場合もあるのです。

可能であれば受験勉強の時間は短くしたいですよね。

本記事では受験生のときに1日の平均勉強時間が4~5時間程度だった僕が、なぜ勉強時間が長くなってしまうのかを分析しながら、短時間で済ませる方法を解説します。

受験生活全般

「受験生の親のふるまいかた」はいつの時代も大きなテーマになります。

子どもにがんばってほしいがあまり「良い受験生の親」になろうと頑張りすぎてしまうこともあります。

タイトル通り保護者の言動や行動は受験生に大きな影響を与えます。

本記事では僕自身が両親にされて嫌だったことを交えながら、受験生の保護者のふるまい方について解説します。