勉強法, 英語

「英語を勉強するときは「単語」と「文法」が大切だ」ということはよく聞くし、多くの受験生もわかっていることだと思います。

しかし、「単語」と「文法」を理解しても読めない文章だったり、読めたと思ったのに解説を確認したら自分が思っていた意味と全然違うことがありませんか?

そんなときに「英文解釈」が必要になってきます。

共通テスト

注意)2019年11月11日に共通テストの記述式実施の延期が決定されています!
詳細はこちらから

現代の社会情勢を反映して今までセンター試験として設定されていた試験が2021年1月から「大学入学共通テスト」という名称に変わります。

この変更についてはあらゆる意見がありますが、実施されるのは間違えないのでうろたえずに情報を収集して対策を練っていきましょう。

「大学入学共通テスト」の導入により不安視をする受験生が多いため、早慶上智などの上位大学の志願者が減っていますので、しっかり対策すればチャンスになります。

本記事では今わかっている範囲で共通テストについて説明します。

受験生活全般

受験勉強をずっとしていると誰でも休みたくなりますよね。

休憩が大切ということは知っていてもなんとなく休んだらダメな気がすると思ってしまう人は多いと思います。

しかし、受験勉強を乗り切るには休憩が必要不可欠です。

なぜかというと人間は機械ではなく動物なのでずっと走り続けることはできないからです。

毎日フルパワーでがんばり続けるというのは不自然ということ。

まれに毎日勉強していても楽しそうな人がいますが、例外的に勉強することが何よりも好きな人たちだけです。

多くの受験生にとっては受験勉強は大学に進学するための一つの手段にすぎません。

本記事では効率的に息抜きをして精神衛生を維持したまま受験勉強を乗り切る方法をお教えします。

受験生活全般

夏休みは「受験の天王山」といわれており、夏終わりに実施される模試の成績によって夏休みの勉強の成果をみることができます。

夏の模試でC判定以上をとった人は油断せずに勉強を続けていればかなり合格する確率は高いでしょう。

しかし、E判定をとってしまった人は夏休み以降の勉強の仕方を考え直す必要があります。

本記事では夏の模試の成績が悪かった人が夏以降で何をすべきかを3つにまとめてご紹介します。

センター英語対策, 英語

本記事はセンター試験(英語)の1993年度 / 本試を解説しているページです。

現在とは形式や文量など違う部分もありますが、レベルは基礎的な内容ですので、昔の問題も基礎を固めるためのいい教材になります。

細々とした解説はセンター試験の過去問に掲載されていますので、本記事ではざっくりと間違えやすいポイント正答を導き出すためのポイントをまとめました。

センター試験(英語)の1993年度 / 本試は大問が6つあり、筆記は200点満点です。

自分で用意した過去問を片手に確認してみてください。

センター英語対策, 英語

本記事はセンター試験(英語)の1992年度 / 本試を解説しているページです。

現在とは形式や文量など違う部分もありますが、レベルは基礎的な内容ですので、昔の問題も基礎を固めるためのいい教材になります。

細々とした解説はセンター試験の過去問に掲載されていますので、本記事ではざっくりと間違えやすいポイント正答を導き出すためのポイントをまとめました。

センター試験(英語)の1992年度 / 本試は大問が6つあり、筆記は200点満点です。

自分で用意した過去問を片手に確認してみてください。

センター英語対策, 英語

本記事はセンター試験(英語)の1991年度 / 本試を解説しているページです。

現在とは形式や文量など違う部分もありますが、レベルは基礎的な内容ですので、昔の問題も基礎を固めるためのいい教材になります。

細々とした解説はセンター試験の過去問に掲載されていますので、本記事ではざっくりと間違えやすいポイント正答を導き出すためのポイントをまとめました。

センター試験(英語)の1991年度 / 本試は大問が6つあり、筆記は200点満点です。

自分で用意した過去問を片手に確認してみてください。

受験外コラム

よく「なぜ勉強しなければいけないのか」という質問をききます。

これに対していろいろな人がいろいろな回答をしていますよね。

「勉強をすると心や生活が豊かになる」とか「いい大学にはいってまともな企業に就職することができる」とか。

このよくある質問に対して早稲田大学を卒業し、今でも毎日勉強をしている僕が回答します。

勉強本, 勉強法

TBSで放映されている「東大王」というクイズ番組で一躍有名になった伊沢拓司さんを知っていますか?

本記事では伊沢拓司さんが著者である『勉強大全』という本の内容をまとめました。

伊沢さんは開成高校という都内トップの私立高に通っていましたが、約400人いるなかの300位くらいだったそうです。

開成高校とはいえ、現役で東京大学に受かるのは上位100名程度ですので、300位だとかなり苦戦する状況です。

中学から開成に入り、ゲームセンター通いやクイズにのめりこんでいたため中学の内容から復習する必要がありましたが、結果的に東京大学に現役合格を果たしています。

受験時代に培った勉強法はかなり研究したあとが見え、非常に参考になる部分が多いです。

簡単に本の内容を僕の解釈でまとめましたので自分のものにできる部分は貪欲に吸収していきましょう。

古文, 現代文

夏休みは「受験の天王山」といわれており、受験生にとってとても重要な期間です。

国語の勉強については情報が不足しているし勉強しなくていいと言う人もいます。

しかし、国語にはしっかり勉強法がありますし、夏休みは集中的に対策する絶好のチャンスです。

本記事では夏休みでやるべき国語の勉強についてご説明します。