英語

「問題集を買ったけど、いまいち使い方がわからない」という悩みを持っている人はけっこう多いかと思います。

本記事では、英文法の問題集の使い方を実例を交えて解説します。

紹介する問題集の使い方は、実際に成績を伸ばすために実行した方法です。

勉強法

あなたは『ドラゴン桜2』というマンガを知っていますか?

過去にはドラマ化もされた東大受験を題材にした漫画です。

前作は不良生徒が1年間勉強して東大合格を目指すというはなしでしたが、2作品目では今の受験状況にあわせた勉強法をつかって偏差値50あたりの生徒が1年間で東大合格を目指すというストーリーになっています。

本記事では『ドラゴン桜2』のなかで紹介されていた「受験マトリックス」をつかって自分の得意・不得意を管理する方法をおつたえします。

かまなび私立文系対策コース, 英語

僕が在籍している「かまなび」教えない塾です。

教えないというのは大勢の生徒の前にたって授業したり、1対1で授業をしたりしないということを意味します。

基本的に自分で勉強をすすめてもらい、わからないところを近くの先生に質問するというシステムです。

僕が担当している「かまなび私立文系対策コース」も同じ形態をとっています。

自学自習ベースなのでおススメする参考書の他に、自分で勉強をしていても、なるべく理解しやすいような教材を制作しています。

本記事では英語の「時制」をもとに、どのような内容の教材をご提供するかをご紹介させてください。

世界史

世界史は通史のほかに文化史など覚えなければいけないことが多いです。

本ブログでは通史ではなく、意外とノーマークな部分をまとめて発信します。

本記事では西洋の建築史をまとめています。

西洋建築は大きくわけて下記の3種類になります。

・神々のための建築
・国王のための建築
・人々のための建築


各時代によって特色がありますので整理していきましょう。

受験生活全般

試験直前や受験勉強をはじめたばかりの人からよくもらう質問で「○○のいい勉強法を教えてください」という内容のものがあります。

たしかに試験直前になって勉強をしていなかったらパニック状態になるのもわかりますし、受験勉強をはじめたての人にとっては不安がいっぱいで、どうしたらいいかわからないでしょう。

しかし、現実として「○○のいい勉強を教えてください」という質問には答えることができないのです。

本記事では答えることができない理由を説明していきます。

プロフィール

はじめまして、僕は当ブログで「ごうせんせー」として執筆しています。

この記事では「ごうせんせーはどんな経歴の人間なのか」についてまとめています。

受験生活全般

「勉強してきたけど試験本番で緊張して力がだせない」というタイプの人はけっこう多いと思います。

僕も中学生くらいのときは試験本番で緊張してしまうタイプでした。

しかし、大学受験のときにはすでに試験本番で緊張をするタイプではなくなり、過去問を解いたときと同じような実力を出せるようになりました。

今まで一生懸命勉強してきた人は試験本番で全力をだしきりたいですよね。

そこで本記事では下記の3つのパターンにわけて試験本番で緊張しないための方法をお伝えしようとおもいます。

・本番テクニック編
・事前準備編
・本質編

緊急度に応じてパターンをわけてみました。

英語

あなたは洋楽を聴いたことがありますか?

個人の好みの話ですので絶対に聴いた方がいいということではないのですが、洋楽をつかって英語の発音を鍛えることができるということをお伝えしたいです。

注意してほしいことは洋楽を聴いただけで英語ができるようになるわけではないという点です。

あくまで発音を鍛えるためのものであって、英語力を底上げするようなものではありません。

洋楽で発音を鍛えるにはいくつか条件があるので本記事でご説明します。

勉強法

あなたは「数学が苦手だから文系にしたけど文系教科も正直苦手…」という悩みをもっていませんか?

あるいは「理系だけど国立大学を受験するから文系教科も勉強しなければいけないけど苦手…」という人もいると思います。

本記事では文系教科を得意にするために考え方についてご説明します。

英語

受験勉強をやっている人にとっては半ば常識となっていますが、英語は時間がかかる科目なので早めにはじめたほうがいいです。

英語を早めに始めなければいけない理由は…

英単語や英文法を長期記憶化しておかないと本番で点をとれないからです。

社会については覚えた知識がほとんどそのまま出題されるので、最悪長期記憶化しなくてもかまわないのですが、英語はそうもいきません。

本記事では他の科目とくらべて英語が特別である理由を詳しくご説明します。