かまなび私立文系対策コース, 英語

僕が在籍している「かまなび」教えない塾です。

教えないというのは大勢の生徒の前にたって授業したり、1対1で授業をしたりしないということを意味します。

基本的に自分で勉強をすすめてもらい、わからないところを近くの先生に質問するというシステムです。

僕が担当している「かまなび私立文系対策コース」も同じ形態をとっています。

自学自習ベースなのでおススメする参考書の他に、自分で勉強をしていても、なるべく理解しやすいような教材を制作しています。

本記事では英語の「時制」をもとに、どのような内容の教材をご提供するかをご紹介させてください。

かまなび私立文系対策コース

タイトルの通り、Twitterにて『文系の受験対策を極めるブログ』のアカウントを作成しました。

アカウントは下記です。
https://twitter.com/bunkei_kamanavi

速報性についてはTwitterのほうがブログより優っているので、ぜひフォローしてみてください。

かまなび私立文系対策コース

僕は「かまなび」にて『かまなび私立文系対策コース』を担当しています。

本コースには実際に塾に来ていただいて勉強をするコースのほかにオンラインでの学習指導を1つのサービスとしてご提供させていただいています。

「かまなび」が家から遠くてどうしても通うことができないという人のためにLINEをつかってオンラインで学習管理をさせていただくというものです。

とはいえ、どのようにオンラインで学習指導をおこなうのかイメージがつかないかと思います。

本記事では僕が『Clear』というアプリでおこなっている質問対応を画像つきでご紹介します。

かまなび私立文系対策コース

2019年5月1日に平成から令和へと改元がおこなわれました。

平成3年生まれの僕としては初めての改元であり、今までの28年間まるまる平成の時代でしたので感慨深いです。

日本史受験者の人は平成史や万葉集に注目しておいた方がいいかもしれませんね。

「かまなび」では令和になっても「かまなび私立文系対策コース」の受講者を募集しています。

かまなび私立文系対策コース

僕が教師をしている「かまなび」で2019年4月1日より「かまなび私立文系対策コース」を設置しました。

当ページでは「かまなび私立文系対策コース」の詳細についてご説明します。